
パイロットのフリクションボール。
書いたものが消せるペン。
摩擦熱で消えるんだって(ふーん)
さっそくかきかき→けしけし。
消しゴムを使うのではなく、ペンのお尻に付いてるゴムの部分で
消すのです。
きゅっきゅっとこするとホントに消えます。けっこうきれいに。
でも、ペン先が0.7ミリっていうのが、ちょっとザンネン。
書き心地もよいのですが、手帳とかノートには0.3ミリが好きで、
考え事とかするときにザクザクと書く時はサインペンくらい太いのが
好きなので、ワタシには中途半端な太さなのです。
細いのが出るとうれしいな〜。
とりあえず今は「ちょっとアンダーラインを引きたい時」に使用中。
ラインを消したい時にきゅきゅっと消せるのはとっても便利。
これを買った時にはなかったけど
「フリクションライン」というラインマーカーもあり。
これは便利そう♪
見つけたら買うべし。
新学期が始まるこのシーズン、文房具からも目が離せません・・・ね。
おまけ。
いっしょに写真に映ってるノートは
今愛用している「ツバメノート」(A5版)
シンプルだけど書きやすいので気に入ってます。
定番キャンパスノートほどツルツルしていません。
だからといってザラザラでもなく。。。
キモチよーく書き込めます。
一枚一枚に透かしあり。


消せるボールペン、すごい、発明!
しかも、摩擦熱で消えるんですか?
へぇ〜×10!
時々手紙を書くんですけど、ボールペンでいざ清書となると、途端に緊張してしまって、
字がゆがみまくり。
そんな時に、消せたらいいなぁ.。o○と思っていたのです。
鉛筆が好きなんですけど、「消せる」というポイントが高いからなのかもしれません。
消えるボールペンがあったら、鉛筆の出番がなくなりそうですね〜。
ツバメノートの、「一枚一枚に透かしあり」の文章に釘付け。
見に行きたいな。
昔は、文房具屋さんに行くだけでワクワクしたものです。
消せるペン、すごいですよねー。
ワタシもよく書き損じするので、こーいうのを待っていたのでした。
消えちゃうから大事な書類には使えないので、
ここ一番の緊張の日々はまだまだ続きそうですが・・・(笑)
細いおしりの部分で消すので、消しゴムみたいに
広い範囲をばーっと消すって事ができないけど、
これ、もちろん消しゴムのカスが出ないから
細かい部分を書き直すだけで、書き味さえ気に入れば
鉛筆の代わりになるかもしれないですね−。
ツバメノートを見つけたら、恥ずかしがらずに紙をすかして
見てみてくださいね〜。